

摘要:両開き門扉の常閉側扉を閉めたまま固定するためのパーツで、使用するには落としガイド金具と落とし引掛け金具が必要です。抜取り防止機構のない簡易型です。
Vol.5カタログ掲載ページ:078ページ

摘要:扉縦枠に溶接して、落とし棒が上下に動くガイドとして使用するパーツです。
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摘要:扉開閉時などに落とし棒を引掛けて浮かしておくためのパーツです。
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摘要:中心にツマミがあり上下逆にすると左右勝手が変わります。
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摘要:ステンレス落とし棒769.04.000を上下させるためのガイドです。
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摘要:落としガイド770.04.000を浮かせて取り付けるスペーサーです。3個一組です。
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摘要:落とし棒769.04.000を床面に差し込んで固定させる穴(壷=ツボ)用の化粧パーツです。
Φ12mmの落とし棒301.07.013、302.07.013でも利用できます。
Vol.5カタログ掲載ページ:078ページ
◎ 落し棒769.04.000は、落としガイド770.04.000の中を上下にスライドして、両開き門扉の常閉側をロックしたり解除したりするためのものです。
◎ 扉同士の隙間を利用してツマミ部を差し込むことで、施錠時に2段目ガイド板より上には落し棒を上げることができない工夫がしてあります。
◎ 落としガイドのスリットのないほうを上面にすることで、扉ごと外さない限り、落とし棒が抜取れなくなっています。
◎ ツマミ部を中心に上下対称の長さなので、ひっくり返せば左右の勝手に対応します。床面と扉下の間隔は製作時の想定と現場の寸法違いがよくありますが、±15mmの調整が可能です。
◎ ステンレス製なので、摺動させても塗装が剥げたりしません。また、さび付いて動かなくなることもありません。
◎ スペーサーは、下枠が縦枠より幅が広い時、あるいはバンド巻きを跨ぐ必要があるときに使用します。
※ ご注意:
◎ 扉縦枠同士のアキ間隔、及び床から落としガイド下端までの寸法は、下図の推奨寸法に従って設計製作してください。また、施工した際にツマミ部が2段目のガイド板の直下までさがらない場合は、落とし棒の下端を切断調整してください。解除防止効果が働きません。
◎ 片開きの扉には原則使用しませんが、開け放して使う時などのアオリ止め等としても利用できます。
◎ 固定用穴(壷=ツボ)の位置決めは、門扉吊込み工程すべての取付・調整が完了してから行ってください。
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