摘要:◎ 錠ボックス755.04.000は、門扉縦枠に溶接組込みして、レッキーメタルのケース錠098.04.000・プロファイルシリンダー752.04.000・レバーハンドルがセットできるようにする、シンプルでコンパクトなスチール製ボックスです。
◎ 中小型の門扉で25X25の扉縦枠を想定していますが、実質40X40までは普通につかえます。
◎ 天板と底板は十分な厚みがありますので、溶接時に穴が開くこともありません。
◎ 受け側にストライクボックスSTD 756.04.000を使うと、両開き扉で左右対称のボックスとハンドル位置となります。
※ ご注意:
● 扉縦枠にパイプを使用し、下地メッキをかける場合は、縦枠のくる位置で錠ボックス側にメッキ液抜穴を開けてから溶接組付をしてください。
● ケース錠・フファイルシリンダー・レバーハンドルや座金を組付ける時は、すべてのパーツを緩めにネジ止めした後、作動を確認しながら順次締付け固定してください。
● 錠ボックスとストライクボックス(片開きの場合は錠ボックスと門柱)の隙間間隔を7mmに設定して製作して下さい。これにより、ケース錠フロントとストライクプレートの間隔が約2mmとなり、最も理想的な嵌合せとなります。
Vol.5カタログ掲載ページ:082ページ
摘要:M5X10 SUSサッシビス2本付き
Vol.5カタログ掲載ページ:082ページ
摘要:レバーハンドルを使用するためのベースプレートです。表面仕上加工してありませんので門扉と同じ色で塗装してから使用します。
Vol.5カタログ掲載ページ:082ページ
摘要:裏表のレバーハンドルベースを、錠ボックスとケース錠を貫通して繋ぐためのパーツです。セット内容はM4X35高ナット2本,M4X10,M4X15サラビス各2本です。
Vol.5カタログ掲載ページ:082ページ
摘要:◎ ストライクボックスSTD756.04.000は、常閉側門扉縦枠に溶接組込みして、レッキーメタルの錠ボックス755.04.000の受け側として使用するためのパーツです。
◎ 錠ボックスと同寸なので、両開き扉で左右対称のボックスとハンドル位置となります。ストライク側(常閉側)扉のレバーハンドルはダミーですので、あらかじめレバーハンドル座金767.04.000(固定式)とレバーハンドルを溶接固定したものを、ボックスにネジ止め組付けしてください。
◎ 中小型の門扉で25X25の扉縦枠を想定していますが、実質40X40までは普通につかえます。
◎ 天板と底板は十分な厚みがありますので、溶接時に穴が開くこともありません。
◎ 戸当り768.04.000は、3か所の溶接穴を利用してボックスに溶接取付け、擦上げて使います。
※ ご注意:
錠ボックスのページでご説明した事項のほか、次の点にもご注意ください。
● ストライクプレートはケース錠798.04.000に付属しています。
Vol.5カタログ掲載ページ:083ページ
摘要:片開き扉用のストライクボックスです。取付現場で扉の吊込み調整後、スチール角パイプ門柱にネジ止めして使います。
Vol.5カタログ掲載ページ:新商品です。
摘要:レバーハンドルを溶接して固定使用するためのベースプレートです。M5X12サッシビス2本付き
Vol.5カタログ掲載ページ:083ページ
摘要:ストライクボックスに溶接固定して使います。溶接するには、この3つの穴を利用します。溶接を戸当たり表面まで盛上げ、切削仕上をして平面にします。
2mmtゴム板付属。
Vol.5カタログ掲載ページ:083ページ
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